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【成田市花崎町】「金時の甘太郎」成田山表参道の名物の大判焼きはいつも変わらない美味しさ

大判焼の餡の中身

こんにちは😊かずママです✨

今回は久しぶりに成田山参道をぶらぶらしてきました。

表参道の名物といっても過言ではない大判焼き「金時の甘太郎」最近ではテレビや雑誌などでも掲載されるくらい有名になりました😃

甘太郎のメニュー表記
※大判焼きの値段は値上げ前の写真です(現在150円)

子供の頃から良く食べていた金時の甘太郎はいつ食べても変わらぬ美味しさ😋💕

かずママ

金時の甘太郎の魅力について紹介していきたいと思います✌

金時の甘太郎の詳細

住所 〒286-0033 千葉県成田市花崎町527
電話番号 0476-22-0823
営業時間 9時~売り切れまで
定休日 年中無休
駐車場

成田山表参道入口から徒歩5分(左側に店舗が見えます)

金時の甘太郎の外観

金時の甘太郎の大判焼き

大判焼

金時の甘太郎の大判焼きはあずきあん白あんの2種類のみ!!

値段は1つ150円😍✨✨

薄皮で皮はパリっとしていて、中にはこぼれ落ちそうなくらいのたっぷりのあん。

甘さも控えめで食べやすく、薄皮との相性もバツグンです!!!

外国人の口にも合い、外国の方が食べているのをよく目にします😊

甘太郎の販売所

お店の方から「食べ歩きされますか??」と聞かれるので返事をすると包装紙にくるまれたアツアツの甘太郎が手渡されます。

お持ち帰り用のパックもあるので、自宅用に複数購入も可です。

金時の甘太郎の歴史

お店の前に行列ができている

金時の甘太郎は創業昭和25年と歴史あるお店です。

大判焼を作っている様子

店主のこだわりで主役であるあんこは北海道のあずきを使用。

店主がわざわざ北海道まで足を出向いて厳選されたあずきを使用しているんです🧐

毎日販売する分だけあんの仕込みをしているので、いつでも新鮮なあんの甘太郎を頂くことができます😋😋😋

金時の甘太郎のまとめ

「甘太郎はいつも行列ができてる」と言われている金時の甘太郎。

この日も確かに行列ができていました😆

ですが何十分も待つわけではありません!

数分待てば購入できるので、少し待ってでも食べる価値あります😋✨✨

地元あるある🤫🤫🤫

金時の甘太郎に駐車場はありませんが、歩行者天国でなければお店の前に少し停めさせてもらって甘太郎を購入している方がちらほら(たくさん笑笑)

甘太郎だけ買うならわざわざ参道内パーキングに停めなくても大丈夫です🤫
(公表していいのかわかりませんが…)

とにかく成田山へお参りする際は1度立ち寄って、アツアツの大判焼きを是非召し上がってみてください💕💕

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